鶴の一声

靏繁樹が日々考えたことや思いついたことを徒然とかきます

*

863 その後

   

このところ、体調は日増しに衰え、なかなか、ブログにも向かえない。食欲がわかないし、口にすると、痰と一緒に上がってくるの繰り返し。痛み止めと、眠り薬と仲良くやっている。正直言って、もうそろそろという気持ちもないではないが、それもままならない。    

そのなで、運が良かったのは、我が家にカミサマという最高の看護士さんが居たこと合わせて、病院も看護士さんも最高の巡り合わせだったこと、特に、病院を変わった直後に、その病院がコロナのクラスターとなり、新しい病院が急増したこと。新規の病院と話し合って在宅介護にしたところ、その在宅介護が至れり尽くせり。   

看護士さん達の対応やスピードも速い上に、先生も病室にいるのと同じ。この安心感は何とも言えない。残念ながら、まだ何か待っている(笑)ようだ。

いつか、ブログも途絶えるかも知れないが、今ではない。

 - 雑記

  関連記事

鶴の一声
アイアム ソーリー
鶴の一声
625 対日貿易赤字
鶴の一声
851 柳病院讃歌
グリーン横のバンカー
知らぬが損
鶴の一声
844 眠れぬ夜に
鶴の一声
779 南九州2020水害
鶴の一声
叔母の死
鶴の一声
親の心子知らず
鶴の一声
646 死について
鶴の一声
522 猛暑の損得
PREV
862 3月
NEXT
感謝