鶴の一声

靏繁樹が日々考えたことや思いついたことを徒然とかきます

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シンガポールその1

   

昨日シンガポールについて、さっそくフェアをやっている伊勢丹ジュロン店に。
ジュロンは、シンガポールの最西部にあり、今、国内第二の都市を目指して開発中の近代都市で、建物も超近代的な形のものが多くみられます。
こちらの人々は、暑いこともあり、夕方から買い物や食事に街に出てきます。
そのため、6時を過ぎると一気に人が多くなり、8時頃がピークです。
相当にある外食店も、どの店もが列を作ります。
 本当に、店を出せばどこも儲かるんじゃないかと思う程です。
今朝は、1時間間違えて、早く支度をしたので、折角だから出勤前の時間を利用して書いています。
 そういえば、3年前からこのフェアに出展しするようになり、このようなフェアの出展を仕事に、年中のように海外で頑張っておられる人たちがいます。
そんな中、まだ若い姉妹が、両親を手伝って頑張っています。
感服・尊敬、まだまだ、大和撫子捨てたもんじゃない!!何か嬉しい気持ちになりました。
うちの息子に、こんな嫁さんが来てくれたら!!

 あっ!!長男は今度結婚がきまりました。その子もとても気持ちのいい子です。幸せになってほしいと祈っています。
問題は、次男です。よほど、しっかりした嫁さんもらわないと。。。養子の方が向いているかも。
 今日はすっかり、我が家の話になってしまいました。

 - 雑記

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